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塾長からのメッセージ 「勉強の本質の見極めが志望校合格への適切なプロセスを導く」 塾長:信田 貴仁

自分に一番合った勉強法を見つける

皆さんの目標は何ですか。その目標に到達するための方法はどれだけあるでしょうか。きっと、方法は何通りもあります。その中から自分に一番合った方法を見つけるには、自分を取り巻く環境をもう一度見直すことから始めてみましょう。通っている学校、共に頑張っている友だち、教えていただいている先生、親御さんのお考え、そして、自分の取り組み方など。いろいろなことがうまくかみ合っているのならば、目標到達も容易かもしれません。しかし、なかなか成績が上がらない、勉強する気が湧いてこない、志望校に合格できるかかなり不安だ、などという時には、どこかに問題があるかもしれません。

本質的な問題とは勉強に大きなインパクトを与える要となる問題のことです

「問題は多すぎる」と思うかもしれませんが、たいていの場合、本質的な問題は一つです。表面的な問題は多くあるように見えて、実はその奥に潜む本質的問題点は一つだけなのです。これは、直面している本人には見えない場合が多いのです。「わかっている」と感じていても、それは全体の一部分を見ているに過ぎず、本質的な事柄を見落としがちです。その中で「頑張る!」というのは、あまり効率がよくないし、やる気も失われていきます。

勉強法とカリュキュラムを提案

まずは、何かうまくいっていないことがあったら、勉強に大きな影響を与える本質的問題を発見することが第一です。当学院では毎日の個別授業や、随時実施する個別学習相談会などで、お話を伺い問題点を発見します。その上で、あなたにあった学習方法とカリキュラムを提案いたします。その方法・カリキュラムの立て方には、指導者の「スタディライフ・バランス」の理念が詰まっています。目標に到達する方法は何通りもある、と申し上げましたが、当学院はその中の最良のものをとことんご提供いたします。

塾長 信田貴仁プロフィール

1969年東京都東久留米生まれ。東京都立西高等学校卒業後、慶應義塾大学商学部に入学。在学中は、藤澤研究会で社会保障を学ぶ。卒業後、国家公務員試験に合格し厚生省(現在厚生労働省)に入省。健康政策局で官僚として働くも、理想と現実のギャップに悩み退省。個別指導塾・集団指導塾のプロ講師、並びにプロ家庭教師に転身する。

その後独立し、2000年、東京都東久留米市TOCOの前身となる個別指導塾『慶應学院』を設立。2007年『個別指導学院 TOCO』に改名した。2013年には、オーストラリアのボンド大学大学院でMBAを取得し、活動のフィールドを広げている。2017年、KO学院を東京都東久留米、長野県飯田市に開校。全体では30教室、1,000名が通う学習塾グループを形成している。

「勉強は、実は、楽しい」をモットーに、学びの醍醐味・面白さが自然と感じられる教室作りを行なっている。やさしいことをわかりやすく教えるのは当たり前、難しいことをわかりやすく教えられる講師こそ一流だと言い切る。大学入試英文法と英解シリーズは、早稲田大学・慶應義塾大学・国立大学への合格が実証済みの優れた独自教材である。開塾依頼、講師養成に直接かかわり、学院全体のチーム力アップを目指している。